キャンプ
燻製-くんせい-
2009/10/4

−初めてのキャンプ−
これからキャンプを始めたいと思っていても、まず何からはじめたらよいのかわからない・・・
最初は誰もが皆、キャンプに期待と不安が入り混じることだと思います。
自分の試行錯誤をもとに吾輩のキャンプ道具のインプレとキャンプのノウハウを紹介していきたいと思います。

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−キャンプの道具編−
キャンプを始めるのに、まずは道具選び。
テントやシュラフ、クッキングストーブ、ランタンなど、どれも値がはるものばかり・・・・。
必要最低限のものから少しずつ買い集めて行くとよいでしょう。
価格の安いものは機能性・耐久性などに難があるものがあるのでご注意を。
それでも自分の気に入ったものを購入すれば、長く使用できると思います。


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スノーピークのリビングシェル
テント・タープ

「いきなりテントを使用してキャンプをするのは抵抗がある」という人はバンガローやコテージを利用するのもよいと思います。逆に超初心者はそちらから始めるほうがオススメかも
テントは野外での居住ベースとなるもの。寝るだけのスペースを確保するものもあれば、テント(寝室)前面に前室が設けられていてちょっとしたリビングスペースを確保するものもあります。
金額的にはホームセンターで売っているオーソドックスなもので2〜3万円、スノーピークや小川テントなどブランド物で7〜10万前後のものがあります。
日よけや多少の雨よけに役立つタープですが、なくてもキャンプ生活は過ごせると思います。ただし、あると便利で、テントとタープの組み合わせににより居住空間に幅が広がります。
テントとタープ、自分のキャンプスタイルに合わせて購入するとよいでしょう。


テント・タープのうんちく   
   
シュラフ・寝具

シュラフは寝心地にかなり影響が出るものなので、生地の素材や適応温度は慎重に選びたいもの。
シュラフにはマミー型や封筒型といったものがあります。また、適応温度といったものもあります。夏季ワンシーズン用とかスリーシーズン用というものです。オススメはスリーシーズン用です。ワンシーズン用は使用可能期間が短いうえに、高原など気候の涼しいところでは真夏でも寒い思いをすることがあります。
(参考までに、標高100m上がるごとに0.6℃ずつ温度が下がります。例えば1500mの高原の場合、平地(海抜0m)で25℃でしたら、高原は平地より9℃低くなり、16℃前後となります。雨が降ったりして冷え込む時はさらに温度が下がりますし、さらには、体感温度は風速1mごとに1℃ずつ下がります。・・・・あくまでも参考ですので・・・)
シュラフは値段相応で、安いものを買うと後悔してしまうかも・・・。
また寝心地を左右するものでテント内に敷くインナーマットというものがあり、テントメーカーの純正品や銀マット・エアーマットなどがあります。


シュラフ・寝具のうんちく
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クッキングストーブ・コンロ・焚火台

今しばらくお待ちください。
コンロ・焚火台

野外調理に欠かせないものがクッキングストーブ・コンロなどです。お手軽に済ませてしまうならガス式の卓上コンロという手もあります。本格的に道具を揃えたいとなるとキャンプメーカーのツーバーナーやシングルバーナーといったものがあり、燃料もホワイトガソリンやガスカートリッジ式、ケロシンというものがあります。ランタンなどと燃料を統一したほうが面倒がなくて済みます。

焚火で調理をしたいといった場合、キャンプ場によっては直火禁止のところがありますので、焚火台はそんなときに活躍します。焚火台は暖をとったり炭火焼き料理にと利用できます。
BBQコンロは大きくてがさばるので私はほとんどキャンプには持っていきません。


コンロ・焚火台のうんちく
   

ランタン・ライト
ランタン・ライト
キャンプで夜の照明に欠かせな物、ランタン。
ランタンも、ホワイトガソリン・ガスカートリッジ・ケロシン・ろうそく・電池など、燃料はいろいろあります。コンロと同じ燃料に統一すればそれだけ荷物の削減につながります。
また、テント内でランタンを使用する場合は電池式ランタンのほうが安全です。ただし電池式ランタンはガソリン・ガス式に比べて光量が劣りますのでテント外はガソリン・ガス式、テント内は電池式と使い分けたほうがよいでしょう。
また夜間、トイレや炊事場に行く時などはハンディライトがあると便利です。頭につけるキャップライトなどは両手がふさがることがないのでそちらのほうがオススメかも。


ランタン・ライトのうんちく

テーブル・チェア
テーブル・チェア
テーブル・チェアはメーカーにこだわらなければホームセンター・ディスカウントショップなどで比較的安価で手に入ります。比較的、金銭の節約可能な部分でもあります。
ただチェアやテーブルなどは荷物が、がさばるものでもありますので、コンパクトに折りたためるものが良いと思います。チェアはパイプフレームの4脚タイプが良いです。3脚タイプのパイプフレームの椅子も所持していますが、ちょっとした傾斜でもとても不安定になってしまい、倒れるとがあります。
テーブルは高さを2段階に調整できるものが便利です。


テーブル・チェアのうんちく

クッキング用品
クッキング用品
クッキング用品

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その他のキャンプ道具
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その他のキャンプ道具のうんちく
−キャンプのノウハウ編−
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